#ref(natl_logo.png,left,zoom,100%,重火力・重装甲な兵器はNATL)
#contents
*企業概要 [#uaf0bebd]
&br;
:''企業名''|Natou Advanced Tecnology Laboratory
:''社長''|natou
:''主な製品''|特殊兵装、重火器、無人機等
&br;
&br;
Natou Advanced Tecnology Laboratoryは「環境に優しい大量破壊兵器」の開発を行っています&br;
&br;
*ショールーム [#hcadebe7]
[[ux.getuploader.com/NATL_1/>http://ux.getuploader.com/NATL_1/]]
&br;
*主な製品 [#content_1_1]
**Fシリーズ [#ac4cee3d]
&br;
 母機を護衛する目的で作られた小型の無人機。砲台から歩兵型戦車まで多くのバリエーションがある。基本的に大型の母機に搭載して運用するが、無人機のみの運用も可能。省チップのため大量に運用することが可能で、各機に別々の行動をさせることも可能である。&br;
&br;
 特にXFT-01は性能試験中、敵国の重装甲モデルに対して圧倒的な強さを見せ、完成が待ち望まれる。&br;
&br;
 本シリーズは機体が小さく、「とってもプリチーだ」と兵士に人気である。&br;
&br;
***XFT-01 [#y0941196]
#ref(XFT-00.png,left,zoom)

spec

-重量 : 246kg
-武装 : 200k単装
-最高時速 : 102km/h&br;
&br;
&br;
 小型機開発が盛んに行われていた頃に計画・開発された機体。時流の変化により開発は中止され、倉庫の片隅に眠っていた。良好な生産性とコストからXFT-00ベースの機体の採用が決まり、近代化改修版(Modernization Renovation Version:mrv)が採用されることとなった。改修の内容は管制システムと射撃統制装置(FCS)、そして、電子戦装備の近代化である。また、mrvではステルス性、被弾回避性が考慮されており、車高を低くすることにより被弾率を低くし、特殊塗料によって機体の小ささにも増してレーダー投影面積が低く抑えられている。&br;
&br;
     システムの完結後、有人機とAIの無人機複数よる戦闘を行う予定。&br;
&br;
170123追記 システムはほぼ完成し、現在は販売へ向けて調整中。&br;
&br;
&br;
***FB-02 [#i0c7bbd8]
#ref(FT-02.png,left,zoom)
&br;
spec&br;
&br;
-重量 : 466kg
-武装 : 40k単装&br;
&br;
&br;
 Fシリーズ第二弾。設置して運用するタイプの小型対空砲台。システムが完結しており強度さえ確保できればどんな物にも載せることができる。また、これを使って簡易的な防空網を構築することが可能。&br;
&br;
&br;
***FP-03 [#y48b0827]
&br;
 小型の無人機戦闘機。偵察から護衛任務、対地・対空戦闘までこなす。運用方法は簡単で、専用のカタパルトで射出、または飛行機から投下し命令を与えるだけである。無人機の中では初の誤射防止機構が取り付けられており、一撃離脱時の誤射による友軍機の損出を防ぐ。&br;
&br;
***XFT-04 [#r26e1abd]
&br;
 XFT-01を強化した機体。FB-02に車輪をつけたような外観をしており、武装はARM2枚で機体内部に収納することが出来る。砲塔の旋回機構を備えているため対空射撃を行うことも出来、専用の操作パネルは戦況の変化にも素早く対応し、各機へ別々の行動命令を出すことも可能である。  しかし、使用するVal,chip数の増加により大量に配備することが出来ない。&br;
&br;
**TFXシリーズ [#q213f03d]
&br;
 本シリーズはFシリーズの旧式化したソフトウェアの近代化、性能の強化を施したものである。FCSが標準で搭載されており、誰でも簡単に予測射撃ができる。&br;
 私有軍向けに生産されたFシリーズとは異なり、輸出版も存在する。&br;
&br;
***TFX-02 [#t0bd4b2d]
&br;
#ref(TFX-02.png,left,zoom)
&br;
 FP-03の改修バージョン。機体はもちろん、ソフトウエアにも改修が施され、FP-03を超える機動性、整備性を備えている。一機当たり9chipに抑えられているため、従来通り大量に運用可能である&br;
&br;
**空中砲台 [#y192dc0b]
&br;
 生産されている製品の中で最も研究が進んでいる。Fシリーズと同じく大量運用が可能なタイプが多い。&br;
&br;
***XLB-01(生産終了) [#z92e4f50]
#ref(XLB_01.png,left,zoom)
&br;
&br;
spec&br;
&br;
-重量 : 不明
-武装 : 不明&br;
&br;
&br;
 NATL史上初期に作られた気球型空中砲台。このころはNATLの技術力が低く、簡易的なソフトウエアしか作ることができなかった。そのため姿勢制御がお粗末だが、このシリーズでは珍しい偏差射撃用のソフトウエアを搭載しており、移動中の敵にも安定して命中させることができる。&br;
 ほとんどの軍で退役したがまだ使用しているところもあり、稀に空中を漂う姿を見ることができる。&br;
&br;
&br;
***XLB-02(生産終了) [#yc9588fe]
#ref(XLB-02.png,left,zoom)
&br;
&br;
spec&br;
&br;
-重量 : 510kg
-武装 : 1M*2 16M*2 30M*1&br;
&br;
&br;
 NATL初のホバー型空中砲台。火力は高いが、左右非対称な形状が原因で機動力が低く、姿勢が安定するまで時間がかかってしまう。射撃精度に問題を抱えつつも、地上付近の重装甲モデルに対しては絶大な火力を発揮した。長く現役の座にあったが、対衛星兵器の出現にともない次第に被撃墜率が増えたため、後継機にその座を譲ることになった。&br;
 この機体には空中砲台ではは珍しいパタパタ機構による武装変更機能を備えている。&br;
&br;
***XLB-03 [#tdeb7d55]
#ref(XLB-03.png,left,zoom)
&br;
&br;
spec&br;
&br;
-重量 : 724kg
-武装 : 1M*1 16M*2 60M*1&br;
&br;
&br;
 XLB-02の後継機。形状を左右対称にすることにより命中精度を向上させ、新たに開発した専用のソフトウエアを搭載することにより、ホバー精度が劇的に向上した。武装はARM交換式のものを改良したもので、高威力ARM弾の反動に耐えることができる。本機はファンネルへの転用も可能なように設計されているが、ファンネルモード試験中、移動中に目標を攻撃できるほどの精度を確保できないという事実が発覚したため、現在、NATLの保有する軍では静止衛星として利用されている。&br;
&br;
&br;
***XLB-04 [#y6dbd9bc]
#ref(NoImage.jpg,left,zoom)
&br;
&br;
spec      -- No Data --&br;
&br;
&br;
 XLB-02・03の問題をふまえ、新たに開発された汎用ホバー型砲台である。機体は非対称型を採用し、最新の制御により火力・機動力の向上を実現した。武装の切り替えはangle可変方式ではなく、手動で本体を回転させることにより実現。射撃精度も底上げされており、射程内において高い命中率を期待できる。&br;
 ファンネルとしても利用可能なため戦術を広げることができる。&br;
&br;
&br;
***XLB-05 [#y8fed40a]
#ref(NoImage.jpg,left,zoom)
&br;
&br;
spec      -- No Data --&br;
&br;
&br;
 NATLの陸軍のみに供給されている。NATLの兵器中、最高火力を誇る。武装の切り替えが自動化され、射撃精度もXLB-04からさらに向上している。&br;
&br;
&br;
***XLB-05 2.0 [#p7fbce01]
&br;
 XLB-05の強化版。機動力は変わらないがspring,damperの可変機構がついており、より高威力のARM弾を発射することが出来る。戦績が優秀なためNATLでラインセンス生産され、Blitz 2.0の正式な装備となっている。現在は多くの兵器に搭載されている。&br;
&br;
***MIS-01 [#p8e97b16]
&br;
 汎用性の高い小型ミサイル。このミサイルはモデルに搭載することを前提に作られているため、車両は勿論、船、航空機などにも搭載可能で地上発射もできる。ミサイルの制御には動翼が使われており、高い機動性を有す。&br;
&br;
***MIS-02 [#v76eaae8]
&br;
 MIS-01の派生型でミサイルの制御をリアクションホイールで行っている。そのため無重力・真空でも目標を追尾することが可能である。制御方法を変更したことにより、対地・対空に加え対潜攻撃も行うことができる。&br;
&br;
***カートリッジ式収束・散弾砲 [#ea952197]
&br;
 散布界を自在に変更可能な散弾砲。chipをカートリッジとして利用している。&br;
&br;
*その他製品 [#w0e47b70]
**XP-01 [#p85fc97b]
&br;
&br;
 spec&br;
&br;
  ・最高速度 : 503km/h&br;

  ・推進機関 : NATL_AP02&br;
&br;
&br;
 NATL独自の推進機関を搭載した新型航空機である。Wheelエンジンとは違い空気抵抗が少なく、燃料を使わないため排気ガスも音もないため快適な長時間のフライトが可能である。&br;
&br;
ご購入の方はこちらまで↓&br;
&br;
#ref(NATL-XP-01_2.rcd)&br;
&br;
**航空機用推進機 [#c5a8ff59]
***APシリーズ [#c7fcf29a]
&br;
 新開発のNATL製航空機用発動機である。&br;
&br;
 適切な調整により,1100km/h以上の速度を叩き出すことができる。&br;
&br;
 ご購入の方はこちらまで↓&br;
&br;
 ●AP-09&br;
  DL:[[NATL_AP-09>http://rigidchips.orz.hm/wiki/?plugin=attach&pcmd=open&file=NATL_AP-09.zip&refer=Natou%20Advanced%20Tecnology%20Laboratory]]
&br;
 ●AP-11&br;
  DL:[[NATL_AP-11>http://rigidchips.orz.hm/wiki/?plugin=attach&pcmd=open&file=NATL_AP-11.zip&refer=Natou%20Advanced%20Tecnology%20Laboratory]]
&br;
***PPOシリーズ [#yaadee76]
***TG_POシリーズ [#yaadee76]
&br;
 最近出現した推進機関。形状・動作風景から、APシリーズの後継機ではないかと言われている。&br;
 各社が解析を進めているが困難を極めており、推進原理及び動作原理は謎に包まれている。またその特性も不明である&br;
&br;
 一部では永久推進機関ではないかとの噂もある。&br;
&br;
&br;
*陸軍 [#pd7af0a1]
&br;
 ここでは、NATLの製品を利用した兵器や、兵装を開発・運用している。&br;
&br;
**Blitz [#ocf05519]
&br;
 小型の機動衛星砲。管制機と16機の子機から成り、空中砲台から衛星砲までこなす。子機はXLB-05を採用し、目視外の位置からコアを撃ち抜くほどの精密な射撃を行うことができる。この兵器から放たれる攻撃は殆どの重装甲モデルを粉砕することが出来る。&br;
&br;
**Blitz 2.0 [#z05f5877]
&br;
 Blitzの後継機。XLB-05の改装版であるXLB-05 2.0を採用し、子機は16機から20機の増設されている。これにより操作性・機能性・火力・ダメージコントロール性能が更に強化されており、その凄まじい戦闘能力から"ハイドラ"の異名を持つ。移動目標に対応するため、現在FCSの搭載が検討されている。&br;
&br;
*空軍 [#te2e7321]
**Xn-01 [#e2f3c0de]
&br;
 NATL唯一の早期警戒機。機体のほとんどがWeightで構成されており、並大抵の機銃ではびくともしない。発動機には我が社が独自開発した"NT10"が使用されており、強大な推力を生み出す。武装は自動迎撃機銃二門とXF-03が20機が護衛機として機内に搭載されており、圧倒的な防御能力を誇る。&br; 
 Fシリーズ以外にもXLB-04、XLB-05,XLB-05 2.0の搭載が可能である。&br;
&br;
*海軍 [#kb5b2ae5]
&br;
 -- 工事中 --&br;
&br;
*ソフトウエア [#v1efb194]
&br;

*NRF [#sd7b1eed]
&br;
 -- Natou Racing Factry --&br;
&br;
**シャーシ [#v2706916]
&br;
 兵器製造で培ってきた技術を惜しげもなくつぎ込み、どのシャーシも高い剛性を得ている。&br;
&br;
 扱いやすいType_Normal、  軽量化と出力を上げたType_Sports、  極限まで性能を引き出したType_Racing  の3種類が存在する&br;
&br;
***TA-10 [#ea8154ab]
&br;
 コーナリング最速を目指して開発されたシャーシ。峠でその真価を発揮するはずが、加速性能が高くなり過ぎたため走りづらくなってしまった。他シャーシの構造を実験台となっているが、現在もこのシャーシの完成へ向け開発が進められている。&br;
&br;

IP:60.137.227.17 TIME:"2017-05-28 (日) 22:46:35" REFERER:"http://rigidchips.orz.hm/wiki/?cmd=edit&page=Natou%20Advanced%20Tecnology%20Laboratory" USER_AGENT:"Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/52.0.2743.116 Safari/537.36 Edge/15.15063"

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